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安全で安心な「食」について考えると、人と人、人と地域、
あるいは地域と地域など、さまざまな「出会い」に気付きます。
その中から、コミュニティの大切さ・楽しさを発見した
コミュニティビジネスの先進的な活動を
紹介するフォーラムです。
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2009.12/5 (土) 13:00〜16:30 (12:30 受付開始)
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ソレイユさがみ セミナールーム1
(橋本6-2-1 サティ6階 シティ・プラザはしもと内)
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| 参加費 : |
無料
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保育あり(無料・未就園児・11月27日までに要予約) |
| ≪ 先 進 的 事 例 の 紹 介 ≫ |
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現在や、ちょっと先の私たちの暮らしを考えた時、不安に思うことは誰にもあります。
そんな不安や心配事を解決する活動に取り組んでいるコミュニティビジネスの事例をご紹介します。
人はそれぞれに得意なことがあり、それを活かせる機会を待っています。
人と人が出会うことで、得意なことが引き出され、活かされることで、生きがいや楽しさを見つけ、人に喜ばれることで元気になり、元気な人が暮らすまちも、また元気になっていく、そんな活動を始めた方々です。
今回は、「食」をテーマとした活動で、活動のきっかけや事業展開アイデア、そして人と人が出会ったことによる発見や喜び、人やまちが元気になった様子などを伺います。 |
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商店街の真ん中にあるキッチン
湘南ひらつか「手づくり 食工房」
コーディネーター 端山 慶子氏
「手づくり食工房」は、手づくり味噌の作り方から、母の味、プロの味まで、スローフードを学ぶ「食」の工房です。
工房では、「家族の食」の安全・安心を支えてきた主婦の経験や知恵、地域の「食のプロ」が「食」の楽しさ・大切さを伝えています。
端山さんは、主婦の方々の得意を引き出し、活躍する機会や、さまざまなアイデアで、イベントを企画しています。
湘南ひらつか「手づくり食工房」
http://www.hiratuka-ekimae.com/skobo/index.html |
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もっとも大切な日常
「食」から見えた、まちに必要なもの
特定非営利活動法人
高齢社会の食と職を考えるチャンプルーの会
代表 紀平 容子氏
高齢になっても、住み慣れたまちで元気に暮らしていきたいと願う人は、多いのではないでしょうか。
どうしたら、そんな願いが叶うのだろうと考え、実行したのは、仕事を持っている3人の主婦でした。
食べることとおしゃべりする相手がいたら、その願いが叶えられるのではないかと、立川にコミュニティレストランをOPEN!
そして、地域の中で、安心して暮らすための新たな展開が・・・ |
NPO法人高齢社会の食と職を考えるチャンプルーの会
http://members.jcom.home.ne.jp/npo-sarah/ |
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柚子の木がつないだ、
地域の人々の思い
有限会社ふじの
代表取締役社長 安藤 久士氏
高齢化や過疎化が進む中、人々の暮らしを支えるには、地域コミュニティとまちの活性化が重要と考えたのは、商工会のメンバーでした。
そのメンバーが中心となって、地域の資源を調査することから始め、ついには特産品である柚子の実を活かした商品を加工する、まちおこし会社の設立までに至りました。
商品には、大人気の「味付けぽん酢 柚子の尊」をはじ |
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め、「ゆずこしょう」「ゆず蜜」「柚子シャーベット」 など、今年も新たな商品の開発が進められています。
商品の製造や販売方法にも、地域の活性化を願う工夫が・・・ |
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藤野町物産情報 http://www.shokonet.or.jp/fujino/bussan.html |
| チラシは、こちらをご覧ください。 |
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オモテ 628KB |
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ウラ 460KB |
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申込み方法
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必要事項を FAX ・ 電話 ・ E-mail でお知らせください。
・氏名(ふりがな)
・電話
・住所
・E-mail
・チャレンジしてみたい活動、または、活動中の内容について
☆活動団体名・URL(活動中の方)
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| 個人情報は適切に管理し、目的以外には使用しません。 |
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申込み先
問合せ先 |
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財団法人相模原市産業振興財団
〒229-0039
相模原市中央3−12−3 相模原商工会館本館4階
Tel 042-759-5600
Fax 042-759-5655
E-mail cb@ssz.or.jp
URL http://cb.ssz.or.jp |
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